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ハモニカクリームズ+渡辺庸介(Drakskip)

開催日
2017-04-09
時間
開場18:00/開演19:00
ジャンル
エリア
西エリア
会場
ESQUERITA68(エスケリータ68)
静岡県浜松市西区大平台2-48-30 リサービア大平台1F
http://esquerita68.at.webry.info/
料金
予約3000円/当日3500円
(共に1ドリンク別)
主催
ESQUERITA68(エスケリータ68)
お問合せ先
053-485-9968 (14:30~20:00:店休日を除く)
URL
http://esquerita68.at.webry.info/201702/article_3.html
チケット販売

http://esquerita68.jimdo.com/ticket-mail-form/
3日以内にメール返信のない場合は、
電話053-485-9968(14:30~19:00:店休日を除く)にてご確認願います。

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イベント詳細情報

毎回エスケリータを興奮の渦に巻き込むハモニカクリームズ!!
ヨーロッパでも評価の高いケルト×ブルースバンド!・・・といっても、ロックぽさもあり、誰でもノレる!
競演はDrakskipのパーカッショニスト、渡辺庸介!
さまざまな楽器を使っての演奏は見ているだけでも楽しいぞ!
春の嵐!ハモクリを見逃すな!!

<ハモニカクリームズ>
ケルトブルースバンド「ハモニカクリームズ」。 2012年、スペインで毎年開催される世界最大級の国際ケルト音楽祭にてアジア人史上初優勝。 翌年に再度招聘された同音楽祭では、10万人の観衆を前に大トリ出演を飾った。 会場を踊らせるパワフルでしなやかなバンドサウンドは、ケルトミュージック本場の欧州で驚きと喜びをもって迎えられ、今、スペイン・フランスを中心に注目を集めている。 パリ在住のハモニカ奏者、清野美土の感性によって提示された“ケルト音楽×電気ブルース”という民族音楽の新たな側面は、メンバーの3者各々が右へ左へとサウンドを自在に惹きつけ、強烈な螺旋グルーヴを巻き起こていく。

ファーストアルバム「触感の研究/Analyse De Toucher」(’11年)、そしてセカンドアルバム「in+out=sea/インナウトシー」(’12年)は日本のみならず欧州のTV、ラジオなどで広く取り上げられている。 ドラムに田中佑司をフューチャーした3rdアルバム「東京色香/tokyo live smokin’」が2013年12月に発表された。 日本では毎年夏から冬にかけて季節限定でライブ活動を行っている。

http://harmonicacreams.com/




<渡辺庸介>
1986年7月1日生まれ、京都府綾部市出身。

タンバリンを主軸に、あらゆる打楽器からボイスパーカッションまで様々な音色を駆使した、ジャンルにとらわれない柔軟かつ大胆なプレイが持ち味。

これまで北欧音楽バンドDrakskipのパーカッション、メインMCとして全国、世界で年間150本を超える演奏活動を行う。2012年、2014年にはスウェーデン、フィンランドの音楽フェスに参加、2015年のFUJI ROCK FESTIVALでは異例のアンコールをうける。

2015年に拠点を東京に移してからは様々なミュージシャン、バンドと共演。同年夏にはNHK連続テレビドラマ小説『マッサン』のヒロイン、シャーロットケイトフォックスのソロライブツアーメンバーとして全国8カ所をまわる。

現在はスウェディッシュ、アイリッシュ、ブルガリアなどの民族音楽からポップスまで、ジャンルを問わず幅広い活動を続けている。

http://nabecussion.com/

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